香春町の歴史

古代〜中世

8世紀の豊前国風土記にその名が記されている香春町。古代は都から大宰府に向かう大宰官道の宿駅であった。

江戸時代

宿場町として栄えお茶屋、藩庁や郡役所が置かれて田川の政治・経済・文化の中心になった。

明治以降

近代ではセメント産業で大いに発展してきました。


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香春町